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個人で支援

Tokyo Marathon 2023 Charity Application Procedures & Schedule

About Tokyo Marathon Charity This is an initiative to expand the circle of charity activities through the Tokyo Marathon. You can support this initiative by making donations. Those who donate more than the amount specified by the charity organization and wish to run as a Charity Runne r, may be…...

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Dear Tokyo Marathon 2020 Charity Runners,

Due to the recent cases of COVID-19, the Tokyo Marathon Foundation announced the change of the race, and general runner participation of the Tokyo marathon 2020 was called off. We are very sorry for this change as we know you have been well preparing and practicing toward the race on…...

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Tokyo Marathon 2020 Charity: Please Help Us Fundraise to build our Dream Houses through Active Charity program!!

● About Active Charity Program (Special Program) and Dream Houses Project We, Family House are grateful for 72 Active Charity Runners and supporter who helped us fundraise to build our “Dream Houses” through the Tokyo Marathon 2019 Charity. We are pleased to announce that Family House is a recipient charity…...

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平成30年度オートレース補助事業完了のお知らせ

平成30年度オートレース補助事業完了のお知らせ     この度、平成30年度のオートレース補助金を受けて、下記事業を完了しましたので報告します。 事業名  : 平成30年度 子どもが幸せに暮らせる社会を創る活動 事業内容 : 「ファミリーハウス・フォーラム2018」の開催と報告書の作成 補助金  : 1,767,172円 完了年月日: 平成31年3月26日 なお、本事業の報告書をホームページでご覧いただけます。 ファミリーハウス・フォーラム2018報告書...

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ファミリーハウス・フォーラム2018報告書

2018年10月21日に開催したファミリーハウス・フォーラム2018(平成30年度オートレース補助事業)の報告書が完成しました。 報告書全文をWEBサイトから閲覧することができます。 2018年のフォーラムは、医療機関との連携により、ハウスで実践できるトータルケアの様々な可能性について知っていただきたいという思いで開催しました。 国立がん研究センター中央病院小児腫瘍科長の小川千登世先生から「がんセンターのミッションとファミリーハウス」というタイトルで基調講演をしていただき、小児がん医療の最前線の状況と、ハウスとの連携の重要性についてお話をしていただきました。 そして、ファミリーハウスからは同病院と連携事例を紹介しました。また、ハウスでの支援のあり方を様々な形で伝えるために、絵本朗読、ボランティア活動紹介、利用者からの手紙紹介もプログラムに盛り込みました。 また、冊子版の報告書を送料のみでお分けできますので、ご希望の方は事務局までお問い合わせください。 <お問合せ先> お問い合わせフォームはこちら 電話:03-6206-8372  ...

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パンフレット『患者家族滞在施設における相談事業』

独立行政法人福祉医療機構の平成29年度社会福祉振興助成事業から助成を受け、認定NPO法人ファミリーハウスにおける相談事業に取り組みました。 また、ファミリーハウスにおける相談事業についての簡潔にまとめたパンフレットを作成しました。 パンフレットはWEBでご覧いただけます。 http://archive.familyhouse.or.jp/2017wam_soudan/...

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栗山 リツさん

江東区社会福祉協議会発行の「ボランティア便り」でファミリーハウスのことを知り、2015年12月から勝どきエリアでの活動に参加しています。主に毎週水曜日の定期活動のハウスキーピングに参加していましたが、最近はチェックイン・アウトも手伝わさせていただいています。当初お掃除のボランティアは気が進みませんでしたが、何回か参加しているうちにファミリーハウスの活動の理念への理解が深まり、お掃除の大切さを身に染みて感じるようになり、今では利用者さんのことを考えながら心を込めて丁寧に掃除ができるようになりました。 その他この1年半の間で企業ボランティアさんと一緒に小物づくりの作業、発送作業、またフォーラム、東京マラソンなどのイベントでのボランティア活動など楽しい経験もたくさんでき、ファミリーハウスに出会えてよかったと感謝しております。これからも少しでも利用者さんの力になれるように永~く続けたいと思ってますのでよろしくお願いします。  ...

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「理想の家」の実現に向けて、思いが重なる東京マラソン2017 チャリティ

今年も寄付先団体として参加した東京マラソン2017チャリティ。ファミリーハウス支援のために走る165名のチャリティランナーとその挑戦にエールをおくる約120名の応援ボランティアは一体感に包まれました。   2017年2月26日(日)、靖国通りそばの事務局前には、20名が、毎年恒例の浅草橋駅付近には30名の応援隊が集結。声援にこたえるランナーの笑顔やガッツボース、苦しくても走り続ける姿に、応援する私たちが励まされました。  東京駅前行幸通りフィニッシュ付近では、某会議室をお借りしてラウンジを設け、走り終えたランナーやご家族にあたたかい飲み物を用意し、ゆっくり過ごしていただきました。チャリティランナーからは、「私にとっても家族は大きなパワー。病気と日々闘っている子どもたちが家族と過ごす時間を持てるよう、『病院近くの理想の家』の建設のためにこれからも協力したい」と心強いコメントも。「理想の家」実現をさまざまな形で支える人たちの交流の場となりました。 ファミリーハウスは東京マラソン2017 チャリティの寄付先団体です。 東京マラソン2017チャイティ公式ウェブサイトアドレス https://www.runwithheart.jp/...

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奈良県在住のお母様より

今日は天気が悪くて、なおかつ肌寒い日…。病院に行くときは、駅前までの道のりを徒歩で行ってもさほど濡れもせず行けたのに、帰りは足元が冷たぁい!急ぎ足でハウスへ着いてホッと一息。ご飯を食べて、仮眠を取って、温かいお風呂に入りました。病院ではシャワーのみなので、お風呂に入れて幸せ…です。本当にこのハウスがあってよかったです。色々な不安や悩みをかかえていてもココに居ると少し気が楽になるのです。とてもあったかいハウスです。 オーナーさん、事務局の方々、ボランティアの方々等々のみなさん、本当にありがとうございます。何も恩返しは出来ませんがこのファミリーハウスがずっとあり続けることを祈ってます。...

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