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個人で支援

Tokyo Marathon 2020 Charity: Please Help Us Fundraise to build our Dream Houses through Active Charity program!!

● About Active Charity Program (Special Program) and Dream Houses Project We, Family House are grateful for 72 Active Charity Runners and supporter who helped us fundraise to build our “Dream Houses” through the Tokyo Marathon 2019 Charity. We are pleased to announce that Family House is a recipient charity…...

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平成30年度オートレース補助事業完了のお知らせ

平成30年度オートレース補助事業完了のお知らせ     この度、平成30年度のオートレース補助金を受けて、下記事業を完了しましたので報告します。 事業名  : 平成30年度 子どもが幸せに暮らせる社会を創る活動 事業内容 : 「ファミリーハウス・フォーラム2018」の開催と報告書の作成 補助金  : 1,767,172円 完了年月日: 平成31年3月26日 なお、本事業の報告書をホームページでご覧いただけます。 ファミリーハウス・フォーラム2018報告書...

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ファミリーハウス・フォーラム2018報告書

2018年10月21日に開催したファミリーハウス・フォーラム2018(平成30年度オートレース補助事業)の報告書が完成しました。 報告書全文をWEBサイトから閲覧することができます。 2018年のフォーラムは、医療機関との連携により、ハウスで実践できるトータルケアの様々な可能性について知っていただきたいという思いで開催しました。 国立がん研究センター中央病院小児腫瘍科長の小川千登世先生から「がんセンターのミッションとファミリーハウス」というタイトルで基調講演をしていただき、小児がん医療の最前線の状況と、ハウスとの連携の重要性についてお話をしていただきました。 そして、ファミリーハウスからは同病院と連携事例を紹介しました。また、ハウスでの支援のあり方を様々な形で伝えるために、絵本朗読、ボランティア活動紹介、利用者からの手紙紹介もプログラムに盛り込みました。 また、冊子版の報告書を送料のみでお分けできますので、ご希望の方は事務局までお問い合わせください。 <お問合せ先> お問い合わせフォームはこちら 電話:03-6206-8372  ...

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パンフレット『患者家族滞在施設における相談事業』

独立行政法人福祉医療機構の平成29年度社会福祉振興助成事業から助成を受け、認定NPO法人ファミリーハウスにおける相談事業に取り組みました。 また、ファミリーハウスにおける相談事業についての簡潔にまとめたパンフレットを作成しました。 パンフレットはWEBでご覧いただけます。 http://archive.familyhouse.or.jp/2017wam_soudan/...

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栗山 リツさん

江東区社会福祉協議会発行の「ボランティア便り」でファミリーハウスのことを知り、2015年12月から勝どきエリアでの活動に参加しています。主に毎週水曜日の定期活動のハウスキーピングに参加していましたが、最近はチェックイン・アウトも手伝わさせていただいています。当初お掃除のボランティアは気が進みませんでしたが、何回か参加しているうちにファミリーハウスの活動の理念への理解が深まり、お掃除の大切さを身に染みて感じるようになり、今では利用者さんのことを考えながら心を込めて丁寧に掃除ができるようになりました。 その他この1年半の間で企業ボランティアさんと一緒に小物づくりの作業、発送作業、またフォーラム、東京マラソンなどのイベントでのボランティア活動など楽しい経験もたくさんでき、ファミリーハウスに出会えてよかったと感謝しております。これからも少しでも利用者さんの力になれるように永~く続けたいと思ってますのでよろしくお願いします。  ...

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「理想の家」の実現に向けて、思いが重なる東京マラソン2017 チャリティ

今年も寄付先団体として参加した東京マラソン2017チャリティ。ファミリーハウス支援のために走る165名のチャリティランナーとその挑戦にエールをおくる約120名の応援ボランティアは一体感に包まれました。   2017年2月26日(日)、靖国通りそばの事務局前には、20名が、毎年恒例の浅草橋駅付近には30名の応援隊が集結。声援にこたえるランナーの笑顔やガッツボース、苦しくても走り続ける姿に、応援する私たちが励まされました。  東京駅前行幸通りフィニッシュ付近では、某会議室をお借りしてラウンジを設け、走り終えたランナーやご家族にあたたかい飲み物を用意し、ゆっくり過ごしていただきました。チャリティランナーからは、「私にとっても家族は大きなパワー。病気と日々闘っている子どもたちが家族と過ごす時間を持てるよう、『病院近くの理想の家』の建設のためにこれからも協力したい」と心強いコメントも。「理想の家」実現をさまざまな形で支える人たちの交流の場となりました。 ファミリーハウスは東京マラソン2017 チャリティの寄付先団体です。 東京マラソン2017チャイティ公式ウェブサイトアドレス https://www.runwithheart.jp/...

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奈良県在住のお母様より

今日は天気が悪くて、なおかつ肌寒い日…。病院に行くときは、駅前までの道のりを徒歩で行ってもさほど濡れもせず行けたのに、帰りは足元が冷たぁい!急ぎ足でハウスへ着いてホッと一息。ご飯を食べて、仮眠を取って、温かいお風呂に入りました。病院ではシャワーのみなので、お風呂に入れて幸せ…です。本当にこのハウスがあってよかったです。色々な不安や悩みをかかえていてもココに居ると少し気が楽になるのです。とてもあったかいハウスです。 オーナーさん、事務局の方々、ボランティアの方々等々のみなさん、本当にありがとうございます。何も恩返しは出来ませんがこのファミリーハウスがずっとあり続けることを祈ってます。...

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テレホンカード寄付の呼びかけ

毎日新聞(2003年8月8日、東京朝刊4頁)に「不要テレカード譲ってください」 というファミリーハウスの呼びかけが掲載されました。 7月11日本欄「困った使用途中のテレカード」について、私どもからお願い申しあげ ます。 ファミリーハウスは特定非営利活動法人で、がんと難病の子供たちのため の滞在施設を運営しております。遠方から都会に治療においでになるご家族の宿泊場所を提供して12年になります。患者家族にとっては、経済的理由から、また病院内 は携帯電話が使用できないということもあり、テレホンカードは現在でも需要がございます。使いかけで不要になったカードをご寄付いただければ有効に使わせていただきたいと思っております。また、新設の病院では、投稿者の白尾昭浩さんがおっしゃるように、テレホンカードが使えない最新式の電話機のみになっているところも多いようです。どうか病院内に一箇所だけでもテレホンカードが利用できる電話機を残しておいていただけますよう関係者にお願い申しあげます。 この投書が掲載された直後からたくさんの問い合わせの電話が事務局によせられました。電話は約150件。寄せられたカードは1000枚を超えました。カードは早速各ハウスへ配布され、また全国のいくつかの滞在施設運営者に少しずつでしたがお する事ができました。 たったひとつの投書にたくさんの方が心をよせてくださったことがなによりも私どもの心の支えとなりました。皆様本当にありがとうございました。 —-カードに添えられたみなさまのひとことをご紹介したいと思います。 —- ■私も主人を早くがんで亡くし、子供3人を育ててまいりました。少しでも皆様 の お役に立ちたいと思います。ご家族の方たちもがんばってください。 ■三宅島から避難しています。新聞でファミリーハウスを知り、心強く思いまし た 。離島ですので、都会に出なければ治療が受けられない場合もあります。いつまで も続いてくださる事を祈っています。 ■老母が新聞を読み、箪笥を探して出してきました。お役にたててください。 ■子供が体が弱くよく入院をしました。お子さんが難病であればどんなにか大変 か と思います。何ができるかわからなかったのですが、テレカならば送れます。お 役 にたててください。 ■あなた方の活動とご苦労が他人事とは思えません。少しでもお役にたててくだ さ い。 ご住所もなく、お礼状を出す事ができなかった方もたくさんいらっしゃいまし た。 皆様のお気持ちを無駄にせず、努力してまいりたいと思っております。 ご協力、ありがとうございました。...

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