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出版物

ファミリーハウス関係の出版物を入手いただけます!


『ファミリーハウス・フォーラム2015報告書』

2015年8月29日に開催したフォーラムの報告書が完成しました。

医療・福祉専門職や学生を中心に192名が参加いただき、ハウスがトータルケアとして果たしてきた役割と今後の可能性を検討しました。今回のフォーラムでは、聖路加国際病院顧問の細谷亮太先生からの基調講演につづき、ファミリーハウスの目指す自立支援について検討いたしました。

報告書は送料のみでお分けできますので、ご希望の方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。
なお、報告書全文をWEBサイトから閲覧することもできます。 http://www.familyhouse.or.jp/JKA/2015kenshukai


この事業はオートレースの補助を受けて実施しました。



『第16回JHHHネットワーク会議報告書』

2015年10月18日に、北海道大学情報教育館で開催された、全国の滞在施設運営者のネットワーク会議報告書です。

公益財団法人札幌がんセミナー理事長の小林博先生から、がんの病理医としてのご経験とがんや生活習慣に関する子どもへの教育活動についてご講演いただきました。また、分科会ではテーマ別にハウス運営の向上について話し合いました。

会議の内容をほぼそのまま逐語録として報告書にまとめました。入手を希望される方は、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。



『ファミリーハウス・フォーラム2014報告書』 病気の子どもと家族の トータルケアを考える 〜「生きている」を見つめる〜

2014年11月1日に開催したフォーラムの報告書が完成しました。

医療・福祉専門職や学生を中心に145名が参加いただき、ハウスがトータルケアとして果たしてきた役割と今後の可能性を検討しました。今回のフォーラムでは、JT生命誌研究館館長の中村桂子先生からの基調講演につづき、ハウス運営者からトータルケアの実践報告、ハウス利用者からの経験談、看護師からのメッセージも紹介しました。

報告書は送料のみでお分けできますので、ご希望の方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。
なお、報告書全文をWEBサイトから閲覧することもできます。 http://www.familyhouse.or.jp/JKA/2014kenshukai


この事業はオートレースの補助を受けて実施しました。



『第15回JHHHネットワーク会議報告書』

2014年11月2日に、国立がん研究センター中央病院で開催された、全国の滞在施設運営者のネットワーク会議の報告書です。

厚生労働省母子保健課の担当者から、新しく始まった「小児慢性特定疾病児自立支援事業」について説明を受け、ボランティアコーディネートについて当会の取り組みを紹介し、分科会ではテーマ別にハウスの質的向上について話し合いました。

会議の内容をほぼそのまま逐語録として報告書にまとめましたので、入手を希望される方は、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。



パンフレット『トータルケア実現のために 病気の子どもと家族のための滞在施設が取り組んでいること』

独立行政法人福祉医療機構の平成26年度社会福祉振興助成事業から助成を受け、ハウススタッフの養成カリキュラムを開発しました。
このパンフレットでは、滞在施設における専門性について簡潔にまとめました。

送料のみでお分けできますので、ご関心のある方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください

なお、JHHHネットワークのホームページで全文を見ることができます。 (こちら→ http://www.jhhh.jp/2015pamphlet/)



スタッフ・ハンドブック『滞在施設における専門性 〜トータルケア実現のために〜』

独立行政法人福祉医療機構の平成26年度社会福祉振興助成事業から助成を受け、ハウススタッフの養成カリキュラムを開発しました。
このハンドブックでは、ハウススタッフになった方が最初に理解して頂きたいことをまとめました。

送料のみでお分けできますので、ご関心のある方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください



『第14回JHHHネットワーク会議報告書』

2013年11月2〜3日に沖縄県立南部医療センター・ こども医療センターで開催された、全国の滞在施設運営者のネットワーク会議の報告書です。
今回は、沖縄でハウス「がじゅまるの家」を運営するNPOこども医療支援わらびの会と、認定NPOファミリーハウスとの共催でした。
1日目の病院・がじゅまるの家の見学と、2日目の会議の内容をほぼそのまま逐語録として報告書にまとめました。

入手を希望される方は、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。



『ファミリーハウス・フォーラム報告書』 病気の子どもと家族の
トータルケアを考える
〜「その人らしく生きる」ということ〜

2013年7月6日に開催したフォーラムの報告書が完成しました。今回のフォーラムは、病気の子どもと家族へのトータルケアの観点からファミリーハウスの必要性と役割について、医療関係者などへの認知度を目的として開催しました。上智大学名誉教授 アルフォンス・デーケン先生の基調講演や、医師・看護師・医療ソーシャルワーカー・ファミリーハウス運営者によるパネルディスカッションをおこないました。
報告書は送料のみでお分けできますので、ご希望の方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。
なお、報告書全文をWEBサイトから閲覧することもできます。
http://www.familyhouse.or.jp/JKA/2013kenshukai




この事業はオートレースの補助を受けて実施しました。



『病気の子どもと家族の滞在施設を運営するために大切にしていること [ハウスゆいまーる]』

2013年11月に、 病気の子どもと家族に役立つハウスを今後も運営 していくために、私たちがこれまで大切にしてきたことを、新しいボランティアやスタッフとも共有できるよう「言葉」にし、小冊子にしました。
この冊子は、武田薬品工業株式会社からの助成をうけて2010年から3年プロジェクトで実施した「患者家族滞在施設運営担当者の専門職確立のための研究・研修事業」の成果です。
団体内でのインタビューだけでなく、国内外のハウスに関連するプロフェッショナルへのインタビューも通じて、言葉を慎重に選んで作成しました。
この冊子を、2013年11月に沖縄で開催された第14回JHHHネットワークで全国のハウス運営者の皆様に報告しましたので、沖縄で相互扶助を意味する「ゆいまーる」から、冊子の愛称を「ハウスゆいまーる」としました。
これから、このハウスゆいまーるにもとづいて、新しく活動に加わっていただく皆さまともハウスの目指す方向性を共有し、力を合わせて、よりよいハウスづくりに努めていきます。

また、冊子を送料のみでお分けできますので、 ご関心のある方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください



『JHHHネットワークパンフレット「ハウス利用者からの評価」』

2012年9月に、第13回JHHH(日本ホスピタル・ホスピタリティ・ハウス) ネットワーク会議を開催しました。
今回のネットワーク会議のテーマは「利用者からの評価」。 利用者さんからハウスのどういったところに評価をいただいているのか、 全国のハウス運営者で話し合いました。 このパンフレットは、その結果を簡潔にまとめたものです。
JHHHネットワークのホームページで全文を見ることができます。
(こちら→ http://www.jhhh.jp/2012pamphlet/

また、冊子を送料のみでお分けできますので、 ご関心のある方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください



『ホスピスから学ぶホスピタリティ研修事業 報告書』

2012年5月13日に開催した講演会を含めた事業の報告書が完成しました。
報告書は下記からご覧いただくこともできます。
http://www.familyhouse.or.jp/JKA/2012kenshukai/index.html
報告書を送料のみでお分けできますので、興味のある方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。




この事業はオートレースの補助を受けて実施しました。


 
『ボクが、入院している間、ママはどこで寝るの?』
活動紹介のためのリーフレット・DVD

2012年3月、ファミリーハウス活動の認知度向上を目的に、新しいリーフレットとDVDを製作しました。
リーフレットは下記からダウンロードすることが出来ますので、どうぞご覧ください。
リーフレットPDF

リーフレットとDVDについて、ご希望の方は、ファミリーハウス事務局までご連絡ください
 *リーフレット A4サイズ・3つ折り・両面印刷
 *DVD      約18分




この事業はオートレースの補助を受けて実施しました。



『患者家族滞在施設のホスピタリティ検討・研修事業報告書』

2011年9月に、全国のハウス運営者が一堂に会し、継続的に病気の子どもと家族により役立つハウスを運営していけるように、ハウスにおけるホスピタリティについて検討する研修会を実施いたしました。
(独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業)

JHHHネットワークのホームページで全文を見ることができます。
(こちら→http://www.jhhh.jp/2011kenshukai/

また、冊子を送料のみでお分けできますので、興味のある方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください



『全国滞在施設運営団体の事例に基づく研修事業報告書』

2010年10月に、全国の滞在施設運営者が集まって研修会を開催し、病気の子どもと家族のためにどういうハウス運営をしていくか、事例に基づいて検討しました。
私たちハウス運営者は、ハウスが単に安く泊まるだけの宿にならないよう心がけています。本報告書を通じて皆さまにこうしたハウス活動へのご理解をいただければ幸いです。
(独立行政法人福祉医療機構 社会福祉振興助成事業)

JHHHネットワークのホームページで全文を見ることができます。
(こちら→http://www.jhhh.jp/2010kenshukai/

また、冊子を送料のみでお分けできますので、興味のある方は事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください



『ITを用いた滞在施設ネットワークの構築と啓蒙事業報告書』
(患者家族滞在施設の認知度向上キャンペーン)

2008年11月〜12月に、滞在施設の全国における認知度向上を目的に、キャンペーンに取り組みました。
本報告書には、六本木ヒルズアリーナでのメインイベント、全国でのイベント、ホームページでのキャンペーン、メディア掲載一覧など、キャンペーン活動の報告がまとめられています。
(独立行政法人福祉医療機構(子育て支援基金)助成事業)

興味のある方は、送料のみでお分けできますので、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。



『第9回JHHHネットワーク会議報告書』

2008年11月9日に神奈川県横浜市にて開催された、全国の滞在施設運営者のネットワーク会議の報告書です。報告書の内容は会議の内容がほぼそのまま逐語としてお伝えできるようになっております。

入手を希望される方は、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。



『ITを用いた滞在施設ネットワーク
の構築と啓蒙事業報告書

(患者家族滞在施設の認知度とニーズ調査)
2007年度に、滞在施設の全国における認知度を把握するためにWEBアンケート調査を行い、また滞在施設の必要性(ニーズ)に関するヒアリング調査を行いました。本報告書には、調査結果がまとめられています。
(独立行政法人福祉医療機構(子育て支援基金)助成事業)

興味のある方は、送料のみでお分けできますので、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。


『第8回JHHHネットワーク会議(改称「ファミリーハウス全国ネットワーク会議)報告書』
2007年12月8日に愛媛県松山市にて開催された、全国の滞在施設運営者のネットワーク会議の報告書です。報告書の内容は会議の内容がほぼそのまま逐語としてお伝えできるようになっております。

入手を希望される方は、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。

(ネットワーク会議の概要はこちら



米国患者家族滞在施設ネットワーク
研修報告書

2007年度に、米国を訪問して、患者家族滞在施設ネットワークに関する研修を行いました。全米の滞在施設ネットワーク組織NAHHHのカンファレンスに参加し、また現地の滞在施設を訪問しました。本書が、日本の滞在施設の今後のあり方を考える際の一材料となれば幸いです。


入手を希望される方は、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。



JHHHネットワーク
ホームページ広報ポスター

JHHHネットワークのホームページ広報ポスター(A4サイズ)を作成いたしました。(ホームページはこちら

このホームページは、独立行政法人福祉医療機構(子育て支援基金)助成事業の助成を受け、また全国の滞在施設運営団体の協力を得て、開設されました。

ポスターを入手をご希望の方は、送料のみでお分けできますので、事務局までご連絡ください。


『ITを用いた滞在施設ネットワーク
の構築と啓蒙事業報告書

2006年度に、全国の滞在施設運営団体のネットワーク構築と認知度の向上を図るために、全国の滞在施設運営団体の協力を得て、ネットワークの名称を「JHHHネットワーク(日本ホスピタル・ホスピタリティ・ハウス・ネットワーク)」とし、ホームページを開設しました。
本報告書には、ホームページの趣旨・内容について記載されています。
(独立行政法人福祉医療機構(子育て支援基金)助成事業)

興味のある方は、送料のみでお分けできますので、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。


『病院近くのわが家をつくる
−ファミリーハウス15年の歩み−』

2006年12月に、『病院近くのわが家をつくるーファミリーハウス15年の歩みー』が、財団法人森村豊明会の助成により発刊されました。前理事長であり、国立がんセンター中央病院小児科医長であった故大平睦郎先生を偲び、これまで15年間の「安心して治療をするためのハウス」づくりの活動をまとめました。

入手を希望される方は事務局までご一報ください。


『患者家族滞在施設の
推進モデル事業報告書』

2005年度に、全国の滞在施設の質的向上と、社会的存在としてのさらなる展開を図るために、滞在施設推進モデルを検討し、全国の滞在施設運営者とともに『私たちの目指すもの(福岡合意)』を合意しました。本報告書には、全国の滞在施設の現状や福岡合意の内容などが記載されています。
(独立行政法人福祉医療機構(子育て支援基金)助成事業)

興味のある方は、送料のみでお分けできますので、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。


コミックス『ひまわりファミリーハウス』
原作:こだまちか 作画:杉野たくみ
出版社:白泉社

ファミリーハウスを題材にしたコミックス『ひまわりファミリーハウス』が、白泉社より発行されました。

興味のある方は、白泉社のホームページをご覧ください。


『第6回「ファミリーハウス」
全国ネットワーク会議 報告書』

2004年10月11日に有明のパナソニックセンター東京にて開催された、全国の滞在施設運営者のネットワーク会議の報告書です。報告書の内容は会議の内容がほぼそのまま逐語としてお伝えできるようになっております。

興味のある方は1冊500円+送料でお分けできますので、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。


『「ファミリーハウスを知っていますか?」
−病気のこどもと家族のための滞在施設を
考えるシンポジウム− 報告書』


2004年10月10日に有明のパナソニックセンター東京にて開催された、「滞在施設のシンポジウム」の報告書です。報告書の内容は会議の内容がほぼそのまま逐語としてお伝えできるようになっており、アンケート結果の考察や当日展示の資料も掲載されています。

興味のある方は1冊500円+送料でお分けできますので、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。
滞在施設(ファミリーハウス)を知ってもらうためのポスターができました!
平成15年度独立行政法人福祉医療機構の助成金を得て、全国滞在施設啓蒙用ポスターを作製しました。 裏面には全国の滞在施設の一覧表も掲載されています。 また、医療従事者の滞在施設への認知について小冊子も作成いたしました。

詳細についてのお問い合わせはNPOファミリーハウス事務局までお願いいたします。

「やさしさの木の下で
〜ぼくとびょうきとファミリーハウス〜」
作者:くすもとみちこ・著
/うえだいずみ・絵
出版社:自由国民社
ファミリーハウスの活動を多くのひとに理解していただくための絵本です。 7歳で突然小児がんになり、つらい治療を乗り越えた男の子が主人公。ファミリーハウスとの出会いの中で、突然病気になった子供とその家族が直面する問題と、周りの人たちの優しさが患者さん、ご家族にとって大きな支えになるということが書かれています。誰もが病気になる可能性があります。そのとき社会の一人一人が隣人として何ができるだろうか、どうあればいいだろうかという問いかけでもあります。

入手方法:以下の3つの方法があります。
@ 書店で買い求める
A ファミリーハウス事務局に申し込みをする。

ご希望の方は、住所、氏名、所属団体名、電話番号、FAX番号、メールアドレス、希望冊数を明記してFAX、メールにてお申し込みください。但し、送付先は発注者の住所に限らせていただきます。送料は実費となります。
10冊以上のお取り扱い、あるいはイベント会場等で取り扱いたいとお考えの方は下記の問い合わせ先にご相談ください。
B絵本大使となってご自身のために入手する。
この場合は、2000円のご寄付で1冊がお手元に届きます。
問い合わせ先:
ファミリーハウス事務局
TEL:03-5825-2931/FAX:03-5825-2935
e-mail jimukyoku@familyhouse.or.jp
担当:竹村/植田

「病院ちかくのわが家」
作者:岩井啓子
出版社:自由国民社
1998年に出版され、2003年7月、自由国民社と作者岩井啓子さんの関係者のご厚意により改訂再版されました。
岩井啓子さんは、当時日本で先駆的に行なわれていたファミリーハウスの活動と米国の動きを綿密に取材、原稿を執筆されましたが、残念ながら98年本の出版を待たず急逝されました。米国の実情と日本の活動の対比の中でファミリーハウスが日本で根付いていく様子がわかりやすく書かれています。ファミリーハウスや全国の滞在施設の歴史をお知りになりたい方は是非ご一読ください。
今回、本の帯を俳優の地井武男さんが心をこめて書いてくださいました。

入手方法:
書店で買い求めることもできますが、ファミリーハウス事務局に申し込みをすることも可能です。ご希望の方は、住所、氏名、所属団体名、電話番号、FAX番号、メールアドレス、希望冊数を明記してFAX、メールにてお申し込みください。但し、送付先は発注者の住所に限らせていただきます。送料は実費となります。 10冊以上のお取り扱い、あるいはイベント会場等で取り扱いたいとお考えの方は下記の問い合わせ先にご相談ください。
問い合わせ先:
ファミリーハウス事務局 
TEL:03-5825-2931/FAX:03-5825-2935
e-mail jimukyoku@familyhouse.or.jp
担当:竹村/植田

『第5回「ファミリーハウス」
全国ネットワーク会議 報告書 』
2003年2月に東京で5回目のファミリーハウス全国ネットワーク会議を開催しました。報告書の内容は会議の内容がほぼそのまま逐語としてお伝えできるようになっています。
今回はハウスの安全衛生の観点からの講演とパネルディスカッション、グループに別れて課題別のディスカッションを行ないました。

興味のある方は1冊500円+送料でお分けできますので、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。

『「ファミリーハウス運営のための
Q&A」集』

2003年3月にファミリーハウスを運営する際に大切であることをQ&Aの形式にまとめました。医療従事者によるコラムや全国の滞在施設一覧、ハウスをつくるためのチェックリストなどが掲載されています。関係者にはお分けできますので、事務局までメール、FAX、お電話にてお問い合わせください。 尚、この冊子は社会福祉・医療事業団(子育て支援基金)助成事業により作成しました。
ファミリーハウス運営者のためのQ&A集のアンケート集計結果をHP上に掲載しました。


ファミリーハウス事務局 スタッフ一同

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